【近麻】01/01日号 ひぐらしの哭く頃に雀 -燕返し編- 連載初回!

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・・・光っててよく見えない(零じゃないよw)ね、すいません・・・。スキャナ買う金が無いんです・・・。


前回突如予告されたひぐらし雀の漫画化、巻頭カラーで登場!



なんとフレデリカの詩もきちんと付いている。


勝つことは罪ですか。
負けることは罰ですか。
逃げることはできませんが。
 
Frederica Bernkastel



・・・なんか「咲」についての詩みたいだ。勝ちも負けもダメ、みたいな。



さて「この雛見沢」がどんな感じかがひぐらし的には非常に重大な意味をもつわけだが、プロローグは下記な感じ。




「2日ぶりに帰ってきた」「この雛見沢にはきの効いたものは何も無い」という出題編お決まりのスタート。
・・・強いて普通との違いを言うなら、東京で父親のテツマンのメンツに使われていたこと。


そしてレナと魅音と一緒に登校し、教室で沙都子のトラップにかかり梨花ちゃまに慰められるというこれまたお決まりの初期展開。いたって普通な感じの「ひぐらし」だ。



放課後、「部活」で麻雀をやることになる。圭一は2副露大三元テンパイ。

一萬二萬三萬九萬九萬中中白白白横發發横發

が、この大三元をシカトし3家共リーチでつっかかる。

それもそのはず、この牌は中が2枚しかなかったのだ。そして圭一が振り込むというこれまたひぐらしらしい展開。


その後なんか鷹野さんが相変わらずよくわからない脅しをかけ、梨花ちゃんがワインのみながらボヤいて終わり。




感想:まあ初回はこんなものか。麻雀漫画的にも、そしてひぐらし的にも。因みに月1連載だからアカギが載る時に載るようだ。



それにしてもこのゲーム当たるのか・・・?(面白さ的な意味で)
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コメント
この記事へのコメント
ついに本誌販売しているコンビニを見つけられました。というか見ていたコーナーがまるで違いました。ひぐらしを見て自分のアカギ牌を思い出しましたよ。足りないとか、多いとかw
2009/12/02(水) 21:43 | URL | jigokuoyaji #-[ 編集]
燕返し編・・・・・・まさに狂気の沙汰・・・


竜騎士、本当にいい年金をつくったな・・・


2009/12/03(木) 19:18 | URL | あああ #-[ 編集]
>地獄親父さん
例の微妙なのが微妙にたりないあれですね。
しかも透明牌だからバレバレというw



>あああさん
ホントいい商売ですねひぐらしシリーズ。
ここまで来ると最早「何でもアリ」な感じも・・・
2009/12/04(金) 00:10 | URL | Amaj #-[ 編集]
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